肌寒い中ではありましたが、どの生徒も一生懸命に活動する姿が素晴らしかったです。
応援、誠にありがとうございました。
図書委員会では、「読書イベントではどのような活動を行うのか」という質問に対し、スタンプラリーや七夕飾り、しおり作りなどを予定していることが説明されました。
放送委員会には、「放送のイントロを工夫してほしい」「声が小さく体育館後方で聞こえにくい」という意見が寄せられ、より聞き取りやすい放送を目指して改善していくことが伝えられました。
保体厚生委員会では、「学年ごとに活動を分けてはどうか」という意見や、「バレーボール大会を実施してほしい」という要望が出されましたが、日程面などを踏まえて検討すると難しい、と回答がありました。
学習委員会には、「アフター学習を増やしてほしい」という要望が寄せられ、今後のアンケート等を通して検討していくことが確認されました。
最後に校長先生から、「生徒総会は決まったことを確認する場ではなく、自分たちの学校を自分たちでつくる場である」と講評があり、生徒たちは学校づくりについて改めて考える機会となりました。
生徒代表からは、「校歌に込められた思いを知り、これまで以上に大切に歌っていきたい」と感謝の言葉が述べられ、会場は大きな拍手に包まれました。
今回の交流会を通して、生徒たちは校歌への理解を深めるとともに、夢に向かって努力を続けることの大切さを学ぶことができました。
7月26日、学校の2階ホールで吹奏楽部の3年引退コンサートが開かれました。 たくさんの曲を次々と演奏し、迎えた2部では後輩たちが3年生に花を贈る場面もありました。 最後は全員が立って「ケセラセラ」を演奏しコンサートを締めくくりました。 多くの拍手をいただき、とても良い演奏会とな...